岩手県沿岸部のこどもたちへのちいさなちいさな支援活動

おばちゃんのきもちプロジェクト Studio*Rocco

懺悔です・・・

被災地のこどもたちにクリスマスプレゼントを2016

クリスマス便お申し出

本当に、本当にすみません。

ブログの更新できませんでした!

第二便のご報告は必ず今夜いたします。

お申し出フォームにリンクしました。

皆さんどうぞご賛同のほどよろしくお願いいたします!

 

 

[`yahoo` not found]
このエントリーをはてなブックマークに追加

書いたひと:Rocco 2011年4月26日 05:54 | Comments (3)

クリスマス便お申し出

懺悔です・・・へのコメント

  1. かめきち - 2011年4月26日 @ 09:13

    どうか気になさらず!
    オーダーフォーム、かっこいいですね。
    後ほど送信しておきます。今回もよろしくお願いします。

  2. Roccoの弟 - 2011年4月26日 @ 09:37

    おはようございます。 Roccoの弟です。

    第2便の報告をRoccoに代わり弟の私が少し書かせていただきます。
    と言いますか、本来は現場に向かった私が報告しなければならないことなのですが、Roccoに任せっきりでRoccoにもみなさまにも申し訳ない気持ちです。

    みなさまからの気持ちと、私の職場からの気持ちを積み4/25朝、同僚の仙台のおっちゃん2と出発。 途中、岩手のおっちゃんと合流しました。

    私たちのミッションとしては、
    ・赤前小学校に全児童分の文房具セットとアレンジメントフラワーを持ち込むこと。
    ・津軽石小学校へ入学式用に準備したアレンジメントフラワーを持ち込むこと。
    ・赤前保育園に文房具ほかを持ち込むこと。
    ・子供たちに限らず避難所の方々に手作りバッグを届けること。
    ・修理の終わった私の車を引き上げること。

    お昼時間に現地に入り、先ずは車の引き上げ。
    津軽石小学校→赤前小学校→赤前保育園のプランで動き出しました。

    津軽石小学校
    津軽石小学校には、第一便でみなさまの気持ちを届けておりましたのでアレンジメントフラワーのみの持ち込みでしたが、日曜日ということもあり、学校職員の方とアクセスすることができず、避難所(同校体育館)の代表の方に託し早々に引き上げました。 話によると、津軽石小学校は周辺の避難所の中心的な場所となっており、当日は床屋さんが来ておりました。 4/19に私たちが行った以来で民間の炊き出し隊(久慈市より:被災地のなのに・・・。)が来てがんばっていました。

    赤前小学校
    赤前小学校には、みなさまの気持ちとアレンジメントフラワーを持ち込みました。 休日にもかかわらず校長先生・副校長先生ほか先生方もいらっしゃいまして、直接物資を渡すことができました。 恥ずかしながら、その時の写真をアップしています。 4/19は天候が大荒れで外に出られない状況の中、大勢の方々が避難所内にいらっしゃいましたが、この度は晴天の暖かい日だったこともあり外に出ていらっしゃるとの事で閑散としていました。 また、ここでは避難所に残られている方々ひとりひとりに手作りバッグ(日本手芸普及協会様より託されたものも含む)を手渡しさせていただきました。

    赤前保育園
    休日ということもありまして、赤前小学校にいた時点で不在という情報を得ました。 赤前小の校長先生が園長先生に電話をしてくださり、赤前小の隣にある児童センター(正確には赤前学童の家)に置くように指示をあおぎました。

    そして帰路へ

    最後に、宮古へ足を運び、私の思ったこと・・・。
    他のボランティアを見かけることがほとんど無い。 うちの妻の実家がある石巻方面はボランティア渋滞が発生するほどなのに・・・。
    仙台から見ても宮古は遠いです。 同じ時間をかければ東京に行けてしまうほどです。 バケツリレーではないですが、関東方面から来ていただける方々は福島・宮城へ、東北の内陸部の方々がもっと北の方を見ることができないかと思ってしまいます。

    4/24の時点で宮古では桜が5分咲きでした。 今日の入学式は一番みごろな8分咲きくらいになることでしょう。 入学式を終え、文房具セット持って笑顔でいるピカピカの一年生を想像してしまいます。

    みなさまご協力ありがとうございました。
    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  3. Rocco - 2011年4月26日 @ 16:51

    > かめきちさま

    お世話になります。
    フォームにすることでちょっと冷たい感じになりはしないかと心配ですが、このままだと自分自身の生活に支障が出てしまって続かなくなることを懸念しました。
    もちろん、これからもできる限りのことをしていきます。
    こちらこそよろしくお願いします!

ご意見ご感想をどうぞ





Trackback URL

↑ページTOPへ